>  > 小ぶりなおっぱいを揉みながら

小ぶりなおっぱいを揉みながら

何時も利用する駅の出入り口の反対口に降りて街をふらついていると雑居ビルの入口でお店のスタッフに声をかけられ入店します。というかこっとも声をかけるのを待ってもらっている身でもあるのです。、階段を降りたら何の説明も無く3千円ですと言われ代金を支払いボックスシートまで案内され、出されたお茶を飲みながら待つ事その後10分後くらいに女の子がやってきました。相手のピンサロ嬢は、体型はスレンダーでとても綺麗なシルエットとなります。年齢はさすがに聞かなかったのですが、恐らく30代半ばくらいかな、顔も悪くはないというか綺麗な印象なんですが、全体的に疲れた印象がしたのは気のせいでしょうか。しばしの雑談の後にズボンとパンツをおろす様に言われた後、失礼しますと下半身を冷たいおしぼりで優しく拭かれた後にプレイ開始です。まずは濃密なキッスからはじまりスタートからテンションははね上がり、小ぶりなおっぱいを揉みながら、こっちもフェラチオがは¥じまるんです。

[ 2015-07-25 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談